仕事でいかれた野郎の話は全て「で?」と心の中で唱えるべし。

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地方に移住したはるまきです。

仕事していると話が通じない、いかれた主張をしてくる人(上司とかクライアント)っていません?
そんな時は、心の中で「で?で?で?」をお経のような一定のリズムで連呼して、平静さを保っています。
ともかく、こういう相手は論理が通じないので、意識を出来るだけ向けず、全て聞き流すのが得策です。

議論に負けて商売に勝つ。

これしかないと肝に銘じる良い機会です。

…とは言いつつ、そんなに物分かり良く冷静にならないことも多いので、どうにもこうにも腹が立ったら、席を外して飲み込まれないようにしつつ、家に帰って奥さんに愚痴を言ったり、その人へ鬱憤を思うがままに書き殴ったりして、解消しましょう 笑

 

いかれた野郎に思うこと

特に文字にするとかなり落ち着くので、おすすめです。
書き殴ったものをきれいに整形すると、こんな感じ。

「え…?何で成果も出してないのにそんな偉そうなの?」

「パワハラ全開だけど、自分は特別だとでも思ってるの??」

「女性社員の前で男性社員を叱責してカッコイイって慕われると思ってるの?」

「ロジカルで仕事できると思い込んでるみたいだけど、何一つ納得できる説明ないけど大丈夫?」

「罵声をマネジメントと勘違いしてるようだけど、頭大丈夫?」

「「あいつはもっと厳しく言って良い」って、あなたはロジカルでもなければ、人の心も分からないの?」

「昔凄かったっていう自慢話をすれば、独善的な暴論がまかり通るでも思ってるの?」

…まだまだ出てきますねw

ともかく坊主憎けりゃ袈裟まで憎いように、この人嫌いだと思ったら、嫌いです。
こればかりは仕方がないんです。

 

都会だろうが地方だろうがいかれた野郎はいる

当たり前ですが、こういう人は移住しようがしまいが、一定数います。

強いて傾向を考えるなら、性格に難があるのに、地方しか知らないもしくは都会しか知らない人が会社で偉くなってしまうと、環境的に反証の機会が少なかった分、いかれた独り善がりの思想が突出しやすいです。

こういう人と出会ったら、間違っても理解し合えるとは思わないことです。

生物が違うんです。

自ら反省する必要もありません。

だって、生物が違うんですから。

 

会社員なら距離を置くためにも副業を

とは言っても、言われっぱなしは嫌じゃないですか。
だから、いかれた野郎にへこへこしないためにも、副業した方が良いです。本当に。

繰り返しになりますが、議論に負けて商売に勝つんです。

好きの反対は無関心と言うように、いかれた野郎を思考している時点で、同じ土俵にいます。
この土俵でかち合わないこと。これが大事です。
(自分にそう言い聞かせてます)

先に書いたように、苛立ちを溜め過ぎるとロクなことにもならないので、ほどほどに愚痴を言いつつも、全て愚痴に昇華させないようにするのが肝要です。
大事な燃料ですから。

ってことで、仕事で話の通じない人と会った時こそ副業に専念です!

もし副業する時間もなかったら、会社を辞めるのも考えた方が良いです。
ずーっとサンドバッグにならないためにも。

がんばりましょう!
さようなら、話の通じないいかれた野郎☆

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