寒いし外出ていくの面倒ならPrimeビデオ「ドキュメンタル」がおすすめ!

2018年5月28日

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冬になり外出が億劫になっているはるまきです。

そんな時は家でAmazonが大活躍ですねw

とりあえず、Kindleでマンガを読み、飽きたらPrimeビデオを観る。
いや~、こういうグダグダな日、好きですね。

ちなみにうちはFireStick TVを買って、テレビでAmazonビデオとか観てます。
5000円で使えるので、これは良い買い物でしたね。

 

石油ストーブが効いた部屋で、コーヒーでも飲みながらくつろぐ。
冬の楽しいひと時ですね。

 

ただ笑いたいだけならドキュメンタルは最高

ドキュメンタルって知っていますか?
最近ではCMでも告知されてますが、AmazonPrimeビデオのオリジナルコンテンツで、松本人志が企画したお笑いの異種格闘技戦です(何かカッコイイw)

シーズン1で松本人志が言っていますが、「大喜利とか、漫才とか、コントとか色んなジャンルがあるけれど、密室に芸人を閉じ込めて「笑ってはいけない」を開催したら一番面白いんではないか?」っていう着想から始まってます。

ルールは、こんな感じです。

ドキュメンタルより引用

松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。

至ってシンプルですね。

補足をすると制限時間が6時間です。
なので、制限時間前になると、極限状態なのか、もう無茶苦茶ですねw

 

で、何が面白いの?

どうしようもないくだらなさですね。
結局、男って頭の中が小学生で止まっているんだと思わされます。

年末の「笑ってはいけない」とルールは似てますが、シナリオが組まれていないところが大きな違いです。

密室で何でもありの笑かし合いなので、何が起こるかも誰も分からないです。

しかも、密室といっても、キッチン、ソファ、ご飯、お風呂とかあって、ちゃんとした部屋です。
なのでモノボケもし放題。

そんな中で、10人の芸人があのてこの手で笑かしにかかるんです。
脱落していくと、もうネタがなくなって、雑になっていく感じもじわじわ来ます。

普通のネタ番組が、同じリズムで笑いが何十個あるのに対して、ドキュメンタルはしょーもないのから超おもしろいのがぐちゃぐちゃです。

あと、Amazonオリジナルなので、地上波では放送できないような、下ネタやクレームが来ちゃいそうなネタもノーカットなのも良いですね。

 

ってことで、Primeビデオで「ドキュメンタル」観て、笑いましょうw
バカバカしすぎて、スッキリします。

 

 

年末だしグダグダするのも良いじゃないか

年末こそ色々振り返りが大事ですね。
分かります、はい。

と言いながら、クリスマス、忘年会、飲み会やらでイベント盛りだくさんなシーズンでもありますよね!

僕は、忘年会も飲み会も特にないので、家でちょいとグダグダします☆

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